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SNSの普及や情報のデジタル化により、企業ブランドはかつてないほどリスクに晒されています。広告が意図しない不適切なサイトに掲載されるリスク、そして自社のガイドラインに抵触するような報道を見逃すリスク。これらは一度発生すれば、長年築き上げた信頼を一瞬で失墜させかねません。
本セミナーでは、国内最大級のアドベリフィケーションベンダーであるMomentum社と、広報DXを推進するビルコム社が登壇。
第一部では、広告出稿時のブランドセーフティを確保し、広告費の搾取や毀損を防ぐ最新手法を公開。第二部では、PR Analyzerを活用し、膨大な報道記事の中からガイドライン違反を自動で発見し、リスク対応を迅速化させる「攻めの広報体制」の構築法を解説します。

 

■このようなお悩みをお持ちに方におすすめ

・膨大なWeb記事の中から、自社のブランド方針にそぐわない報道や表現が含まれていないかを、効率的にスクリーニングしたい方
・リスク管理を「担当者の個人努力」に委ねる運用を脱却し、24時間稼働の仕組みによって組織の防御力を上げたい方
・「自社の広告が知らないうちに不適切なサイトに流れていないか」という、配信先の不透明性に不安を感じている方

■タイムテーブル

・11:00〜 オープニング
・11:05〜 第一部:Momentum株式会社「広告運用における「意図しないブランド毀損」を防ぐには」
・11:30〜 第二部:ビルコム株式会社「広報の「守り」を自動化する:ガイドライン違反記事の即時検知
            〜事例紹介:Ubie社の取り組みに学ぶ、リスク対応の迅速化(キーワード設定と通知の自動化)〜」
・11:45〜 質疑応答・クロージング「広告×広報の連携で実現する、一貫性のあるブランド保護」

※プログラムは予告なく変更となる可能性がございます

■セミナー概要

日時 :ライブ配信       2026年4月21日(火) 11:00〜12:00
    アーカイブ配信 2026年4月28日(火) 11:00〜12:00
開催方法:オンライン(Zoomでの実施)
主催:ビルコム株式会社Momentum株式会社


 


講演者プロフィール

ビルコム株式会社 PR Analyzer事業本部 髙橋 憲一郎 氏

髙橋憲一郎さんセミナー企画・講師を担当し、述べ広報・PR1,000名以上のご担当者に対し、効果測定の設計やレポーティング、データ活用に関する情報提供をおこなう。
前職では代理店・事業会社にてデジタルマーケティングを約10年間経験、述べ300社以上のデジタルマーケティングを支援。

 

URL:https://www.bil.jp/

 

 

 

 

Momentum株式会社 VPoM 竹島 康弘

竹島さん-2株式会社アイスタイルに新卒入社/法人営業としてキャリアをスタート。
その後Web関連の事業会社で経営企画・子会社経営に携わりAI領域の新規サービスのローンチ、既存事業の売り上げ拡大を行う。さらに三菱商事グループ企業でDX事業のマーケティング・経営企画を経て2021年Momentumに入社。マーケティング・Bizdevに携わる。現在は現在はVPoMとしてマーケティング、PR領域を統括。

 

URL:https://www.m0mentum.co.jp/